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曲を追加してください

BEAT MATCH / CROSSFADE / EXPORT MP3

曲と曲を、リズムを切らさずつなぐ。

レッスン用ミックスをブラウザだけで。BPMを自動検出して全曲のテンポをそろえ、拍に合わせてクロスフェード。音源はこの端末の中だけで処理され、どこにも送信されません。

STEP 1曲を追加MP3 / WAV / M4A 対応・複数選択OK
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ここにファイルをドラッグ&ドロップまたはクリックして選択(追加するとBPMを自動で調べます)
MASTER BPM ---

「おまかせミックス」…全曲のテンポをそろえ、すべてのつなぎ目を「8拍・イコールパワー・ドラムフィル」の推奨設定にします。まずはこれを押してから微調整するのがおすすめです。

00:00.0 / 00:00.0 ● LOCAL ONLY

曲を追加すると、ここに全体の流れが表示されます

STEP 2曲ごとの調整↑↓で並べ替え / IN・OUTで使う範囲を決める(拍にスナップ)

追加した曲がここに並びます。波形の縦線は検出した「拍」の位置です。

STEP 3

つなぎ目のデザイン

つなぎ目を選んで、聞きながら調整

曲が2曲以上あると、ここでつなぎ目を選べます

使い方のコツ 曲を追加 → 「おまかせミックス」 → 気になるつなぎ目だけ調整、が最短です テンポ同期で音の高さが変わるのが気になったら「キーロック」をON(曲ごとに数秒の処理が入ります) レッスン用は「拍に合わせる」をONのまま、つなぎは8拍以上がおすすめ
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つなぎ方のめやす

曲を並べて「おまかせミックス」を押せば一応それらしくつながりますが、次のことを知っておくと、手直しするときの当たりがつきます。

BPM(テンポ)の差

BPMは1分間の拍の数です。おおよその目安として、J-POPのアップテンポな曲で110〜130、バラードで60〜90あたりに収まります。

曲のテンポを変えてそろえるとき、元のテンポから±8%を超えて動かすと、声や楽器の質感が不自然になりはじめます。離れすぎている曲を並べたいときは、あいだに中間のテンポの曲を1曲挟むと、それぞれの変化量を半分に抑えられます。キーロックを入れておくと、テンポを変えても音の高さは保たれます。

クロスフェードの長さ

レッスンやイベントで使うなら、曲間をぴったりつなぐより、数秒の余白を残しておくほうが実際には使いやすいことが多いです。息を整えたり、次の隊形に移ったりする時間になります。

より詳しい操作方法は使い方ガイドにまとめています。読み込んだ音源はブラウザの中だけで処理され、どこにも送信されません。